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デイトレ用の証券口座を松井証券に変えてみることにしました

2020年5月1日

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先日の失敗トレードで返済の注文が数秒間入らなかったことを踏まえて、なにか良い対策方法はないか?と昨日反省しながら考えていました。

今までは、分析&監視にトレードステーションを使い、トレード用にSBI証券のハイパーSBIを使っていました。

ハイパーSBIもほかのトレードツールと同様にマウス一つで板に発注できるのは良いのですが、返済注文を素早く出せないことにやや不満がありました。

例えば、1日信用で発注し約定後にツールで返済方法を「信用返済」・「1日信用」とセットしてから板に指値を入れるまで2、3秒かかってしまいます。また、板が超高速で動いていた場合、板に瞬時に乗らないこともあったので(約定したのに口座に建玉が反映されないことも・・)利益確定を逃すこともしばしば。

そして、昨日のように利確どころかズバーーーっと40ティック急落するなどに運悪く巻き込まれてしまうこともあった。

これをどうにかできないか・・・

いろいろ検索してみたら、エントリーと同時に返済注文を入れる方法があるのを発見。

これはハイパーSBIにもあるのですが、いちいち注文ごとに指値と逆指値の値段を入れてから発注しないといけないみたいなので時間がかかすぎる。

それに、板で注文するので、その時の返済指値、逆指値をいちいち入力していたら機動的に取引できない。

これでは瞬時に注文をいれたいのにタイミングを逃してしまうことになる。これはちょっと使えない。

他にも無いか?といろいろと証券会社(1日信用で手数料が無料の証券会社)のトレードツールを調べていたら、まさに私がやりたいことができるツールを発見!!

それは松井証券のトレードツール「ネットストック・ハイスピード」です。

◎ツールの詳細はこちら!
>>高機能トレーディングツール ネットストック・ハイスピード

ネットストック・ハイスピードの返済予約注文は、約定価格プラス(マイナス)〇円と指定できるため、注文ごとに利益確定価格、損切価格を決め打ちしなくても良いところ。これは便利!!

例えば、利益確定を+20円の指値、損切を-15円の逆指値と設定しておけば、板に直接注文を出してもその約定価格から自動的に利確・損切の返済注文を出してくれるんです。

これは使える!!!

ということで、早速少し松井証券に入金しました。

まずは、明日からこの松井証券のネットストック・ハイスピードを使ってみます。

デイトレは松井証券のネットストックハイスピードを使っています。
デイトレに最適な1日信用取引は手数料は無料です!

発注ツールが使いやすいのと、チャート上に約定した位置が表示されるのであとで分析や反省するのに便利!
1日信用成績表で自分のトレードのクセや傾向が分析しやすいのもおすすめのポイントです。
◎口座開設はこちらから!>>松井証券TOPページ

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